ごあいさつ

昭和60年にプラスチック金型設計・製作会社として創業以来、あらゆるユーザーニーズに的確に対応すべく研究、開発を続け、時代にマッチした商品を送りだしております。全ての製品を三次元測定装置で測定して、納品しております。又、短納期、低価格、高精度、を三本柱とし、どのようなニーズにもお応え出来る体制を取っております。

現在では、三次元形状の金型が主流になり、それに伴う製品形状の検討、金型構造の問題点を初期段階で解決するため、納品前の試作を行っております。導入したCAD/CAMシステムにより設計、データー作成からマシニング加工による24時間稼動体制を取り、全て社内製作を可能にし、高速度高精度加工で、金型製作の合理化に挑戦し続けています。

株式会社 協和精機
代表取締役 嶌負h一

事業内容